TitanFXの評判を鬼まとめ。ヘビーユーザーの俺だからこそ語れるタイタンFXの魅力

TitanFXの評判まとめ

今回はTitanFX(タイタンFX)という海外FX業者について、管理人が海外FX歴11年の経験を活かして徹底レビューしている。

TitanFXは何を隠そう管理人が海外FXのスキャルピング用にメインで利用している海外FX業者
このページを読めば、管理人がTitanFXを愛してやまない理由がわかるはずだ。

もちろんベタ褒めするだけではなく「悪いところは悪い」と正直にお伝えしているので、デメリットは許容できるのか含めて確認してみてほしい。

【2019年5月最新】TitanFXの特徴と管理人の評価一覧

まずはTitanFXの特徴と管理人の評価にザッと目を通してほしい。

項目特徴コメント評価
レバレッジ・ロスカット・最大レバレッジ500倍で追証なし
・証拠金維持率20%以下でロスカット
★★★★☆
ボーナスなし☆☆☆☆☆
スプレッド・スプレッドはかなり狭い(ドル円で平均1.03pips)★★★★★
取引プラットフォーム・MT4に対応
・スマホやブラウザ版もOK
★★★★☆
信頼性・安全性・運営歴は浅い(2014年設立)
・金融ライセンス登録アリ(@バヌアツ共和国)
・完全分別管理
★★★☆☆
入金・出金・bitwallet対応
・入金はクレジットカードや国内銀行送金に対応
★★★★★
約定注文処理・NDD方式採用が濃厚
・サーバーが強靭で約定が速い
★★★★★
日本語対応・会員ページ完全日本語化
・日本語サポート完備(ライブチャットや電話など)
★★★★★
取扱商品・通貨ペア63種類
・貴金属ペア6種類
・資源CFD3種類
・株価指数9種類
★★★★☆

TitanFXは顧客が飛びつきそうなボーナスキャンペーンは一切実施せずに「最良の取引環境を提供すること」に全身全霊を注いでいる海外FX業者。

それだけあって「スプレッドの狭さ、約定スピードの速さ、注文処理の透明性」どれをとっても海外FXTOPクラスだ。

管理人もドル円平均で1pips切るか切らないかの低スプレッドと、クリックとほぼ同時に約定される快適さに惚れ込んで、3年以上TitanFXメインでスキャルピングを楽しんでいる。

もしあなたが「海外FXのハイレバを活かして短期売買にチャレンジしたい」と願っているなら、間違いなくおすすめできる海外FX業者だ。

TitanFXの魅力・取引するメリット9つ

スプレッドが鬼のように狭い

TitanFX一番の特徴は目を瞠るほどの低スプレッド。

【スタンダード口座】【ブレード口座】の2種類の口座タイプが用意されているが、どちらもスプレッドが狭く設定されている。

 スタンダード口座ブレード口座
取引手数料なし0.7pips
(往復取引)
ドル円1.33pips
(平均値)
0.33pips
(平均値)
ユーロ円1.74pips
(平均値)
0.74pips
(平均値)
ユーロドル1.20pips
(平均値)
0.20pips
(平均値)
オージー円2.12pips
(平均値)
1.12pips
(平均値)
オージードル1.52pips
(平均値)
0.52pips
(平均値)
ポンド円2.45pips
(平均値)
1.45pips
(平均値)
ポンドドル1.57pips
(平均値)
0.57pips
(平均値)
※スタンダード口座とブレード口座の違い

トレーダーに関係ある両者の違いは、コスト体系だ。

  • スタンダード口座
    TitanFXのマージンが乗っかったレートが表示される、取引手数料無料
  • ブレード口座
    TitanFXのマージンが乗っかってないリアルレートが表示される、取引手数料が1ロットエントリーあたり片道取引で3.5ドル

ブレード口座ではエントリーとエグジット、それぞれで3.5ドル/lotの手数料が発生するので、利確までに7ドル/lotの手数料が発生する。

手数料をpipsに換算すると0.7pipsなので「トータルコスト=表示スプレッド+0.7pips」だと覚えておこう。

上記の表を見ればわかるように、取引手数料を加味してもブレード口座の方が低コストになっている。

TitanFXで新規口座開設するならブレード口座がおすすめだ。
(ちなみにスプレッドを除き、後述する最大レバレッジなどのスペックは両口座とも全く同じになっている。)

管理人

余談だがTitanFXのスプレッド狭さの源は自社利益の削減にある。

基本的にマークアップなしの状態のレートはどこも似通っているので、差が出るとしたらマークアップの乗せ分や取引手数料(ブレード口座の場合)しか考えられない。

TitanFXの企業努力の賜物だといえる。

サーバーに多額をつぎ込んでいるだけあって、約定が早い

TitanFXは約定がものすごく快適だ。

平日深夜のゴールデンタイムの取引では本当にサクサク約定して、成行注文ではクリックとほぼ同時に注文が通るイメージだ。
また経済指標発表時など市場の流動性が下がる局面でも、リクオートで注文が通らないことはほとんどない

TitanFXの快適な約定の裏にあるのは、サーバーなどの取引インフラに対する惜しみない設備投資。

TitanFXの取引インフラへの設備投資例
  • 高頻度取引のプロトレーダー(HFC)や金融機関のクオンツ※しか利用できなかったインフラを一般トレーダーに提供
  • 最も通信のレイテンシ(遅延)が小さいニューヨークのEQUINIX社データセンターにトレーディングサーバー設置

※クオンツ:金融機関で金融商品や投資戦略を分析する人間のこと

少し専門的な用語が並んでいるが「TitanFXなら、名だたる金融機関の投資部門やプロトレーダー御用達の環境で取引できる」と考えてもらえればいいだろう。
具体的な金額は不明だが、設備投資は数千万円~数億円はくだらないはずだ。

TitanFXほど約定スピードの向上に全身全霊を注いでいる海外FX業者は、管理人の知る限り存在しない。

スキャルピングなどの取引制限一切なし。NDD方式採用

TitanFXには煩わしい取引の制限が一切ない。

  • 数秒間のうちにエントリーや決済を繰り返す秒スキャ
  • EAを用いた自動売買でのスキャルピング
  • 100ロットを超えるような大ロットのスキャルピング

上記のように、他の海外FX業者では敬遠されるような顧客有利なトレード手法も全て許容されている。

なぜ「取引の縛りがないのか」という問いの回答になるのが、TitanFXが採用しているNDD方式の注文処理方式だ。

TitanFXはトレーダーの注文に一切介せず、全てダイレクトにFX市場や提携している金融機関に流している。
トレーダーとの取引で利益を狙うのではなく、注文の仲介で発生するスプレッドの中抜きで利益を上げるビジネスモデルだ。

収益がTitanFX経由の取引量に依存するので、トレーダーのアクティブな取引を活性化させるために自由な取引を許していると考えられる。

管理人

補足しておくと、NDD方式のTitanFXではトレーダーとの間で利益相反が起こらないため、ストップ狩りやレート操作などの業者の不正は120%起こりえない
非常に透明性の高い環境で取引できる。

最大レバレッジ500倍で追証なし

TitanFXで利用できるレバレッジは最大で500倍。

海外FXの中では平均的なレバレッジではあるが、国内業者と比べると資金効率は段違いだ。

5万円の資金があれば、その気になればMAX2,500万円分取引できることになる。
(2,500万円取引なら、1円動いただけ25万円の損益が発生。かなりエキサイティングだ)

また「そんなに大ロットの取引を希望しない」いう場合でも、エントリーに必要な証拠金が少なくなるのはメリット。
国内FXでは約4万円の証拠金が必要だったドル円1万通貨のポジションでエントリーするのに、たった2,000円の証拠金さえあれば十分だ。

追証なしのゼロカットシステムも採用されていて、マイナス残高のリスクは0なので心おきなくハイレバトレードに勤しめる。

管理人

余談だが、TitanFXのゼロカットは以前まで「アカウント毎」に執行されていた。
つまり複数口座で取引している場合、1つの口座でマイナス残高が発生してもアカウント全体でマイナスでなければゼロカットされなかったのだ。

ただ2019年5月現在はグレードアップして「口座毎のゼロカット執行」に変更。
仮に別で残高がプラスの口座があっとしても、マイナス残高が発生している口座に対してピンポイントでゼロカットが執行される。

証拠金維持率20%を割り込むまでロスカットされない

TitanFXで強制ロスカットが執行されるのは証拠金維持率20%以下

ロスカット執行までが遅いので、トレーダーの成り行き注文や逆指値注文以外で意図せず損失が確定してしまうリスクが少ない

たとえフルレバ500倍でエントリーしたとしても、数pips程度のノイズでポジションが放棄されてしまうことはない。

【5万円入金ドル円100円の時に25万通貨(フルレバ500倍)でエントリーした場合】

  • 証拠金維持率が20%になる含み損の大きさ
    →4万円
  • 25万通貨エントリーで4万円の含み損が発生する逆行pips
    →16pips

スプレッド差し引いても15pips(0.15円)のノイズまでなら耐えられる

上述はフルレバエントリーした場合なので、エントリー枚数を減らせばさらに余裕を持ってポジションを保持できる。

取引できる商品が多く原油や株価指数も取引可能

TitanFXは取引できる商品が多いのも魅力。

まずFX通貨ペアで57種類と多い。
(一般的な海外FX業者はだいたい30種類程度だ。)

種類が多いだけあって、他の業者ではお目にかかれないようなマイナーな通貨ペアも取引できる。

TitanFXマイナー通貨ペアの例
  • USD/THB(タイバーツ)
  • NOK/JPY(ノルウェー・クローネ)
  • USD/SEK(スウェーデン・クローナ)

管理人自身遊び感覚で実際に取引したこともあるし、チャートを眺めているだけでもまあまあ興味深い。
マイナーな国家の通貨はメジャー通貨に比べて値動きが激しい傾向がある。管理人は一度NOK/JPYのスキャで2時間のうちに50pips近くのの利幅を抜いたこともある)

他にも原油日経225などの株価指数などのCFD商品も同一アカウントで取引できる。

TitanFXで取引できる通貨ペア(全57種類)

■メジャー通貨ペア

EURUSD GBPUSD AUDUSD USDJPY USDCHF

■マイナー通貨ペア

AUDCAD AUDCHF AUDNZD AUDSGD EURAUD EURCHF EURGBP GBPAUD GBPCHF NZDUSD

■円通貨ペア

AUDJPY CADJPY CHFJPY EURJPY GBPJPY NZDJPY ZARJPY

■クロス通貨ペア

CADCHF EURCAD EURNZD GBPCAD GBPNZD USDCAD

■エキゾチック通貨ペア

CHFSGD EURCZK EURSGD EURZAR GBPSGD GBPTRY NZDCAD NZDCHF SGDJPY USDCNH USDCZK USDMXN USDRUB USDSGD USDTHB USDZAR

■ヨーロッパ通貨ペア

EURNOK EURPLN EURSEK EURTRY GBPNOK GBPSEK NOKJPY NOKSEK SEKJPY USDNOK USDPLN USDSEK USDTRY

TitanFXで取引できる資源CFD(全3種類)

XBRUSD XNGUSD XTIUSD

TitanFXで取引できる株価指数(全9種類)

US500 US30 UK100 NAS100 JPN225 GER30 FRA40 EUSTX50 AUS200

TitanFXで取引できる貴金属(全6種類)

XAUEUR XAUUSD XAGEUR XAGUSD XPDUSD XPTUSD

bitwalletでの入金・出金に対応している

TitanFXはbitwalletというオンラインウォレット経由での出入金に対応している。

bitwalletとは
  • 完全日本語対応
  • 口座維持手数料無料
  • 「bitwallet⇔is6comの口座」の送金が即座に反映

(参考:bitwalletとは。特徴や使い方を調べてみたら海外FXで超絶使えるサービスだった

特にTitanFXから出金する時はかなり便利だ。

普通に海外銀行送金で出金する時と比べて、

  • 着金スピードが最短1営業日に短縮
  • 出金手数料が国内口座着金まで824円
    (3,000円~4,000円のコストカット)

で出金することができる。

TitanFXを利用するなら、あわせて利用したいサービスだ。

bitwallet経由なら業者間の資金移動もスムーズ

以前までは業者間の資金移動に対応していたが、bitwalletの導入を受けて廃止になった。
他業者→bitwallet→TitanFX」の流れで資金を移せば、手数料無料で1日以内に資金をTitanFXに移動できるようになったからだ。

下記11業者はbitwalletに対応しているので、利用している業者があればTitanFXへスムーズに資金を移動させて取引をスタートできる。

【bitwallet対応の海外FX業者一覧】

  • XM
  • Axiory
  • FBS
  • Tradeview
  • HotForex
  • AnzoCapitalLimited
  • is6com
  • IFCMarkest
  • BigBoss
  • FXDD
  • MyFXMarkets

口座開設・有効化まで3分もかからない

TitanFXは口座開設時に本人確認や現住所確認の書類を提出する必要がない

氏名や住所、メールアドレスなど個人情報を入力し、パスワードを設定すれば概ね口座開設完了だ。
本気を出せば3分もかからないうちに口座が利用できるようになる。

上述したbitwalletをはじめ、クレジットカードや国内銀行送金で入金すれば即残高に反映されるので、即日取引スタートも夢ではない。

完全日本語対応で日本人によるサポートも手厚い

TitanFXは完全に日本語で利用できる海外FX業者だ。

公式HPでの情報収集から口座開設、入金・出金申請や取引まで、何回な英語のスキルが求められる場面はない。
日本のFX業者を利用するのとなんら遜色ない使いやすさを誇る。

また日本人スタッフだけで構成させるサポートデスクもあり、平日なら24時間休みなしで対応してもらえる。

  • ライブチャット
  • 電話
  • メール

で問い合わせ可能なので、利用中に不明点が出てきてしまった時も安心だ。

管理人

余談だがTitanFXは、昔低スプレッドで一世を風靡したPepperStoneに勤めていた日本人の経営陣らが発足させた海外FX業者。

日本人を相手取ったサービスのノウハウは蓄積されているだけあって、日本人でも利用しやすい環境が実現しているといえる。

TitanFXの弱み・取引するデメリット3つ

ボーナスキャンペーンが一切ない

TitanFXはXMやLAND-FXのようなボーナスキャンペーンを一切実施していない
完全に自分が用意できる資金での勝負になる。

もし自己資金だけの勝負に不安がある方は、下記ページでボーナス対応の業者で取引して資金を増やしてからTitanFXでのハイレバスキャルピングに挑戦してみてもいいだろう。

管理人

上述したようにTitanFXはスプレッド削減のために自社マージンを削り、サーバー環境に多額を投資している。

TitanFXをかばうわけではないが、ボーナスキャンペーンによる顧客還元ができないのはある意味仕方ないといえるだろう。

企業としての実績がまだ乏しい

TitanFXは2014年設立の比較的新しい海外FXブローカー。
今年で5年目で海外FX業者の中ではルーキーの部類に入る。

今までの5年間で出金拒否などのトラブルは起こってないが、iFOREXのように20年以上も真っ当に運営しているところと比べると実績は乏しいといえる。

金融ライセンスはバヌアツ共和国で取得

新興ブローカーには「ライセンス無登録で日本人にサービスを提供している」ところもあるが、TitanFXは一味違う。

バヌアツ共和国の金融サービス委員会(VFSC)で認可を受けて運営しているのだ。

イギリスやオーストラリアの金融委員会と比べると権威性は少し落ちるが、ライセンス登録があることで一定の信頼性は担保されているといえる。
新興ながらも律儀に運営されている海外FXブローカーだ。

信託保全の取り決めはない

TitanFXには「倒産した際に第三者機関の指導のもと、顧客に資金を返還する」という信託保全のスキームを用意していない

万が一TitanFXが経営破綻してしまった際の資金返還は、TitanFX次第ということになる。
(TitanFXが資金を返還する決定を下せば資金は戻ってくるし、逆もまた然りだ)

ただ肝心の顧客資金は、入金額だけじゃなく含み益も含めてTitanFXの運営資金とは別の銀行に完全に分けて保管されている(=完全分別管理)

また上述したバヌアツのサービス委員会の指導のもと、顧客資金を運営資金の補填には流用できない。

仮に倒産しても顧客資金は無傷のまま残っているので、そのまま返還される可能性は高いと言える。

管理人

ちなみに顧客資金の預け先はオーストラリアのNAB(オーストラリアナショナル銀行)。
NABはオーストラリアで150年以上の歴史を持つメガバンクで、日本の3大メガバンクよりもランクが高い銀行だ。

「NABが倒産して顧客資金が凍結される」というところまでは心配しなくていいだろう。

以上がTitanFXのヘビーユーザーである管理人だからこそ語れる、TitanFXの全てだ。

実績や信頼性の部分で多少弱いところはあるが、現状は特にトラブルなく実直に運営されているので、そこまで神経質になる必要はない。

ボーナスキャンペーンに関しても、TitanFXの企業理念や実際の行動を考えると「ボーナスをくれないのはケチ」と言うほうがおこがましいだろう。

繰り返しになるが、管理人は「海外FXでスキャルピングするならTitanFXよりも適任の業者は存在しない」と考えている。

このページを読んだ一人でも多くのトレーダーが、私の後に続いてTitanFXでの超快適な短期売買を体験していただければ幸いだ。

TitanFXの詳細情報まとめ

TitanFXの会社情報
正式名称
TI Securities Limited
所在国
バヌアツ共和国
所在地
1st Floor, Govant Building, Kumul Highway Port Vila, Vanuatu
金融ライセンス

VFSCNo.40313

事業開始年
2014年
顧客資金の管理
National Australia Bank 同国会社法(Corporations Act 2001)に基づき、信託金のすべてを返還
公式サイト日本語化
完全日本語化
サポート体制
日本語サポートあり。メール・電話・チャット
日本語でのメール問い合わせ
support@titanfx.com
電話番号
(+64) 9950-8902 (日本サポートは平日8時~21時)
スタンダード口座の詳細
最大レバレッジ
500倍
取引方式
STP NDD
追証について
ゼロカットシステム対応、追証なし
平均スプレッド
◎ ドル円1.33pips,ユーロドル1.20pips,ユーロ円1.74pips
約定スピード
◎ 非常に速い。滑りなし。
取引ツール
MetaTrader 4
取引手数料
取引手数料なし
ボーナス
なし
口座通貨
JPY・USD・EUR・GBP・CHF・AUD・NZD・SGD・HKD
商品
FX:63種類, 貴金属:6種類,資源:3種類,インデックス:日経225をはじめとする11種類
最低入金額
20,000円($200)
両建て取引
可能
取引制限
制限なし。超短期売買,EA取引可
最低取引量
0.01LOT(1,000通貨)
マージンコール水準
証拠金維持率90%以下
ロスカット水準
証拠金維持率20%以下
1ポジションの最大保有数
制限なし
最大保有数
制限なし
ブレード口座の詳細
最大レバレッジ
500倍
取引方式
ECN NDD
追証について
ゼロカットシステム対応、追証なし
平均スプレッド
◎ ドル円0.33pips,ユーロドル0.20pips,ユーロ円0.74pips
取引手数料
1Lot往復7ドル
約定スピード
◎ 非常に速い。滑りなし。
取引ツール
MetaTrader 4
ボーナス
なし
口座通貨
JPY・USD・EUR・GBP・CHF・AUD・NZD・SGD・HKD
商品
FX:63種類, 貴金属:6種類,資源:3種類,インデックス:日経225をはじめとする11種類
最低入金額
20,000円($200)
両建て取引
可能
取引制限
制限なし。超短期売買,EA取引可
最低取引量
0.01LOT(1,000通貨)
マージンコール水準
証拠金維持率90%以下
ロスカット水準
証拠金維持率20%以下
1ポジションの最大保有数
制限なし
最大保有数
制限なし
TitanFXの入出金情報
入金方法
クレジットカード(VISA,MASTER,AMEX),国内銀行送金(三井住友銀行),海外銀行送金,ビットコイン
入金から口座反映までのスピード
クレジットカード→即時
国内銀行送金→着金後、即時~30分
海外銀行送金→着金後、即時~30分(着金まで3~5営業日)
ビットコイン→即時~1時間程度
入金手数料
無料
出金手数料
クレジットカード→無料
bitwallet→無料
海外銀行送金→20AUD相当額(1600円程度)
ビットコイン→10万円以下の出金は一律1,000円,10万円以上の出金は出金額の1%
出金依頼から指定口座へ着金までのスピード
1営業日~3営業日(※5営業日ほどかかる場合もあり)

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